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受付時間:平日9:30~17:00

不倫・浮気・不貞の慰謝料を減額する方法

不倫・浮気がバレてしまい
東京の弁護士から
100万円以上慰謝料
請求されている方へ
弁護士法人ふくい総合法律事務所
代表弁護士 小前田 宙
(福井弁護士会所属)

不倫・浮気・不貞の
慰謝料の相談は
弁護士法人ふくい総合法律事務所へ

弁護士法人ふくい総合法律事務所

事務所所在地
福井県福井市大手3-14-10 TMY大名町ビル5階

TEL
0776-28-2824

初回相談料無料(30分間)

不貞慰謝料について100件以上の豊富な解決実績

会って話せる地元福井の弁護士4名が在籍

不倫・浮気の慰謝料の
減額なら
私たちにおまかせください!

事務所紹介動画

私たちには、東京の弁護士・法律事務所を相手に不貞の慰謝料の減額交渉を成功させてきた数多くの実績があります。
解決事例の一部をご紹介いたします。

当事務所の解決事例

東京の弁護士から
不倫・浮気の慰謝料を請求された
という相談が急増しています

弁護士の小前田と申します。

私たちの法律事務所は福井県福井市にあります。
開設して11年の事務所になります。

日々、福井にお住まいの方から、不倫や浮気に関する多くの相談をいただきます。

ここ数年、変化を感じるようになったのは、
『東京の弁護士から不倫・浮気の慰謝料を請求された』
という相談が急増してきたことです。


不倫の登場人物としては、夫婦2人と、不倫相手の合計3人(不倫相手に夫や妻がいる場合は4人)。

その登場人物のほとんどは福井や近県に住んでいることが多いです。東京や首都圏に住んでいる方が登場することはほとんどありません。

それにもかかわらず、東京の弁護士からいきなり不倫・浮気の慰謝料請求が来るので、皆さん非常に驚かれます。

なぜ、東京の弁護士・法律事務所
から請求されるのか?

  • こうした弁護士・法律事務所は、ホームページなどを使って積極的に集客をしている。
  • こうした弁護士・事務所は、完全成功報酬制(※)としているため、慰謝料を請求する側が弁護士に依頼する際にお金がかからない。

    ※最初に弁護士費用をもらわず、回収した慰謝料から弁護士費用を払う報酬体系
  • こうした弁護士・事務所は、完全成功報酬制(※)としているため、慰謝料を請求する側が弁護士に依頼する際にお金がかからない。

    ※最初に弁護士費用をもらわず、回収した慰謝料から弁護士費用を払う報酬体系

こんなことで悩んでいませんか?

  • 弁護士からの慰謝料請求が来たことの恐怖
  • どうやって慰謝料を支払うか(お金の心配)
  • 不倫をしてしまった・バレてしまった後悔
  • どうやって慰謝料を支払うか(お金の心配)

慰謝料を請求されている方に朗報

不倫をしたことに間違いがないというのであれば、面倒なことになる前に、言われるがままに慰謝料を支払ってしまおうかとしている人もいるかと思います。

しかし、慰謝料を支払う前に、あなたに知っておいてもらいたいことが一つだけあります。

それは、東京の弁護士・法律事務所から不倫・浮気の慰謝料の請求が来ている場合、慰謝料の減額が可能なケースがほとんどだということです。

もちろん、不倫をしてしまったことは決して褒められることではありませんが、必要以上の慰謝料を支払う必要はないのです。相手の弁護士に言われるがままに慰謝料を支払うべきではありません。

これから、あなたが落ち着いて冷静な行動な行動ができるように、適正な金額まで慰謝料を減額する方法をお教えします。

不倫・浮気の慰謝料を
減額するためには

実は、不倫・浮気の慰謝料を減額する方法があります。

私たちは、東京の弁護士・法律事務所を相手に不貞の慰謝料の減額交渉を成功させてきた数多くの実績があります。

その実績から、東京の弁護士・法律事務所と戦っていくための3つのポイントを述べていきます。

東京の弁護士・法律事務所
戦っていくための
3つのポイント

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • ①慰謝料は減額をすることができます

    相手から請求される慰謝料の金額はまちまちです。200万円ということもあれば、1000万円という高額になることも珍しくありません。

    弁護士から、このような請求をされることは人生で初めてという方も多いと思います。そのため、言われた金額をそのまま払わなければならないと考えてしまう方がいますが、決してそんなことはありません。

    そもそも慰謝料が発生しないケース(肉体関係が無い、交際相手が既婚者と知らなかった等)があります。

    不倫があったとしても減額できるケース(相手が離婚していない、慰謝料が支払われている、W不倫である、不倫の回数が少ない等)もあります。

    加えて、弁護士が慰謝料を請求する場合は、裁判をしたときに認められるであろう金額より高めで請求することが多いです。

    そのため、ほとんどのケースでは慰謝料の減額を交渉を行えば、減額することが可能です。
  • ②期限を過ぎても問題はありません

    相手から慰謝料を請求される場合、支払いの期限が設定されていることがほとんどです。

    14日以内や、短いケースだと5日以内というケースもあります。

    まずは、こちらも弁護士に相談することにしましょう。相手の弁護士には、「こちらも弁護士に相談してから回答する」とだけ連絡しておけば、期限を過ぎても問題になることはありません。

    そもそも、相手の弁護士が一方的に指定してくる期限が過ぎたからといって、法的に不利になることはありません。
  • ③示談書の作成をしておくと安心です

    慰謝料に支払うにしても、示談書という形で紛争が解決したことを書面に残しておくことをおすすめします。

    示談書には、慰謝料の金額だけでなく、秘密保持や、接近禁止の条項など将来、不倫の問題が蒸し返されないための条項を定めることができます。

    示談書を作っておくことが、あなたの将来の安心につながります。どのような条項を定めるべきかについては弁護士に相談することをおすすめいたします。
  • ③示談書の作成をしておくと安心です

    慰謝料に支払うにしても、示談書という形で紛争が解決したことを書面に残しておくことをおすすめします。

    示談書には、慰謝料の金額だけでなく、秘密保持や、接近禁止の条項など将来、不倫の問題が蒸し返されないための条項を定めることができます。

    示談書を作っておくことが、あなたの将来の安心につながります。どのような条項を定めるべきかについては弁護士に相談することをおすすめいたします。

ズバリ東京の弁護士には
弱点があります。

『東京の弁護士から不倫・浮気の慰謝料を請求された』という方に、相手の弁護士の弱点を教えます。

彼らの弱点はそれはズバリ
『裁判を起こされることをあまり心配しなくてよい』
ということです(※)。

なぜ裁判を起こされることをあまり心配しなくてもよいかというと、裁判の管轄の問題のためです。管轄とはどこの裁判所に裁判を起こせるかという問題です。

不倫の登場人物としては、夫婦2人と、不倫相手の合計3人。
その登場人物が全員福井に住んでいるということになれば、基本的には福井の裁判所で裁判を起こさなければなりません。

福井といった地方で裁判を起こすことは、東京の弁護士にとっては手間と時間がかかりすぎるため、ほとんどのケースでは示談で解決をしようとしてきます。

だからこそ、我々は、東京の弁護士に対しては、わりと強気に交渉にでれるのです。
※これは東京の弁護士・法律事務所の『全てに』当てはまるという意味ではありません。しかし、私たちの経験上、『首都圏以外にお住まいの依頼者の慰謝料請求を受任している東京の弁護士・法律事務所』のほとんどに当てはまっています。

交渉時の注意ポイント

裁判を起こされることをあまり心配しなくてもよいかからといって、彼らの請求を突っぱねるだけというのもよくありません。

強気で交渉するのと同時に、
不貞の慰謝料を請求している相手に対しても、納得できる内容にしてあげないといけません。

示談で解決ができない場合、東京の弁護士が相手の代理人から降りてしまうこともあります。その場合は、よい結果にはならないことが多いです。

この場合、相手方本人と交渉が継続することになり、相手方本人と冷静な交渉ができない可能性があるため、紛争が長期化する可能性があります。交渉相手として、相手に弁護士がついていることは紛争の早期解決にとっては非常によいことなのです。

そのため、強気で交渉をしつつ、どこかで妥協点を見つけていくことが大事になります。

不倫・浮気の慰謝料を
請求されたときに
やってはいけないこと

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

絶対にやらないでほしい
4つの行動

  • ①慰謝料を支払ってしまう

    言われるがままに慰謝料を支払ってはいけません。
    減額の交渉ができます。
  • ②示談書に署名押印をしてしまう

    示談書や合意書、念書といった書面に相手の弁護士から署名押印を求められた場合、ハンコを押す前に、弁護士にその書面をチェックしてもらいましょう。
    一度、そのような書面に署名押印してしまうと、示談書に記載の慰謝料を支払わないといけなくなってしまいます。
  • ③支払うという口約束をしてしまう

    口約束であっても慰謝料支払いの合意があったとされる可能性があります。
    「弁護士に相談してから回答する」とだけ言って、口約束であっても支払うことを約束しないでください。
  • ④弁護士に相談せずに一人で解決しようとする

    慰謝料請求について弁護士と交渉するというのは、ほとんどの方にとって人生で初めてだと思います。どのように交渉を進めていくかについては、あなたも専門家である弁護士に相談することをおすすめいたします。
  • ③支払うという口約束をしてしまう

    口約束であっても慰謝料支払いの合意があったとされる可能性があります。
    「弁護士に相談してから回答する」とだけ言って、口約束であっても支払うことを約束しないでください。
一人で悩まずに
すぐに弁護士に相談!!

不倫・浮気・不貞の慰謝料の相談は
弁護士法人ふくい総合法律事務所へ

東京の弁護士から
不倫・浮気の慰謝料の請求をされたら

初回相談の中で現状を確認させていただき、慰謝料減額のための最善の方法をご提案させていただきます。
お気軽にお問合せください。

初回相談料無料(30分間)

不貞慰謝料について100件以上の豊富な解決実績

会って話せる地元福井の弁護士4名が在籍

不倫・浮気の慰謝料の
減額なら
私たちにおまかせください!

事務所紹介

弁護士法人ふくい総合法律事務所

〒910-0005
福井県福井市大手3丁目14番10号
TMY大名町ビル5階

代表弁護士:小前田 宙(福井弁護士会)
電話受付時間 / 平日9時30分~17時00分
法律相談時間 / 平日9時30分~17時00分
( 夜間・土日祝応相談)

事務所紹介動画

当事務所の特徴



当事務所は、適切に事件の処理をするためには、依頼者との間で信頼関係を築くことが何より大切だと考えております。

そこで、不貞の慰謝料事件を取扱う際には、以下のようなことを重視して、業務に取り組んでおります。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • ①ご依頼前に料金体系を明確に提示します

    弁護士費用は弁護士により異なり、一般的にも明確にされていないためか、弁護士への相談を躊躇されるケースもあると思います。そこで、当事務所では、料金体系を出来るだけ明確に提示して、問題解決のサポートをさせて頂いております。
  • ②わかりやすく、丁寧にご説明します

    当事務所では、安心してなんでも相談できる応対と雰囲気作りを心がけております。法律上の難しい言葉も、分かりやすく丁寧にご説明しますので、ご安心下さい。また、受任した場合には、どのようなスケジュールで解決に導いていくか、できる限り依頼者の方が納得する解決ができるように依頼者の方のご要望も伺いながら、一緒に方針を立てていきます。
  • ③早期解決を目指します

    依頼者の方の多くは、不貞の問題はなるべく早く決着をつけて、新しい人生を歩きだすことを希望されます。そのため、当事務所では、迅速な解決のため、依頼者の方のご希望を踏まえたうえで、事件の早期解決に努めております。
  • ③早期解決を目指します

    依頼者の方の多くは、不貞の問題はなるべく早く決着をつけて、新しい人生を歩きだすことを希望されます。そのため、当事務所では、迅速な解決のため、依頼者の方のご希望を踏まえたうえで、事件の早期解決に努めております。

不倫・浮気・不貞の慰謝料の相談は
弁護士法人ふくい総合法律事務所へ

お客さまの声

●の離婚の際には、たいへんお世話になりました。
最初はどうしていいかわからず困り果てていましたが、先生やスタッフの皆様のサポートのおかげで早期に解決することができました。
とても迷いましたが相談に伺ってほんとうに良かったです。
毎日泣きどおしだった●も福井に戻ってきて、再就職も決まり、新たな一歩を踏み出すことができました。
皆様のお力添えに、感謝の気持ちでいっぱいです。
ほんとうにありがとうございました。

こまめに進捗状況を連絡して下さり、また、疑問等にも早期に解答頂けたことから、
終止、安心した気持ちでいる事が出来、非常に心強かったです。
早期にご相談させていただけた事が本当に良かったと思っております。
この度は色々とありがとうございました。
相談させてただいた事により、不安な気持ちがとても楽になりました。
信頼できる弁護士さんに出会えて良かったです。
本当にありがとうございました。

弁護士費用

  • 相談料

    初回相談料 無料(30分)
    2回目以降の相談 5,500円(税込・30分)

  • 着手金
    ご依頼時にお支払いいただく弁護士費用になります。

    【示談段階の場合】          220,000円(税込)
    【訴訟提起されている場合】    330,000円(税込)
  • 報酬金
    事件終了時にお支払いいただく弁護士費用になります。

    減額金額の16.5%
    (ただし、報酬金の最低額は110,000円とする・税込)
  • 実費
    実費(郵券、振込手数料、印紙、交通費、その他、事件処理に要する実費)は別途発生し、依頼者にご負担していただきます。
  • 報酬金
    事件終了時にお支払いいただく弁護士費用になります。

    減額金額の16.5%
    (ただし、報酬金の最低額は110,000円とする・税込)

ご契約の流れ

Step
1
お問い合わせ(電話・メール)
Step
2
弁護士と面談(初回相談無料)
Step
3
当事務所へ依頼するか検討
Step
4
ご契約
Step
5
弁護士が活動開始
Step
2
弁護士と面談(初回相談無料)

弁護士に依頼するメリット

不貞の慰謝料でお悩みの方が、自分が弁護士に依頼すべきなのかどうか考える際の参考になるように、弁護士に依頼するメリットを詳しくご紹介していきます。
メリット①
適正な慰謝料の金額での解決が可能になり、損をすることがなくなる

弁護士に慰謝料の交渉の代理人を依頼すると、弁護士が法的知識と豊富な経験を活かして、こちらが有利になるように話を進めてくれます。

自分たちで話し合いをすると、どうしても知識不足や経験の無さから非常に不利な解決を強いられてしまいがちです。

メリット②
感情的なやりとりをせずにスムーズな話合いが可能になる

交渉を弁護士に依頼した場合、自分の代わりに弁護士が相手方と交渉をしてくれますので、直接相手と話をしたり、顔を合わせたりする必要がありません。
相手からの連絡もすべて弁護士を通じてくることになります。
このように、相手と直接接触しなくて良くなるので、依頼者は精神的にも楽になります。

メリット③
書面の作成の必要がなくなり、後のトラブルも防げる

面倒な手続きや作業などを弁護士がすべてしてくれる点もメリットです。
交渉を弁護士に依頼した場合、示談書の作成まできちんとしてくれます。
また、書面を残すため、約束をうやむやにされることはなくなり、後のトラブルを防ぐことができます。

メリット④
精神的な安定と心強い味方が得られる

不倫・不貞の問題というのはプライバシー性がかなり高いもので、なかなか周りにも相談がしづらく、自分一人で対処しなければならないと状況はかなりストレスが大きいといえます。
そんなときに、弁護士が味方になってくれているということがとても心強く、精神的にも楽になります。

メリット②
感情的なやりとりをせずにスムーズな話合いが可能になる

交渉を弁護士に依頼した場合、自分の代わりに弁護士が相手方と交渉をしてくれますので、直接相手と話をしたり、顔を合わせたりする必要がありません。
相手からの連絡もすべて弁護士を通じてくることになります。
このように、相手と直接接触しなくて良くなるので、依頼者は精神的にも楽になります。

弁護士がサポートできること

示談交渉の場合

  • ご依頼者様に合った方針の提案
  • 相手方弁護士との交渉代理
  • 継続的な法律相談
  • 相手方弁護士に送付する書面や証拠の作成
  • 示談書の作成
  • 相手方弁護士との交渉代理

訴訟の場合

  • ご依頼者様に合った方針の提案
  • 裁判期日への出席
  • 裁判に必要な書面や証拠の作成及び提出
  • 相手方弁護士との交渉代理
  • 継続的な法律相談
  • 裁判期日への出席
事務所紹介

弁護士法人ふくい総合法律事務所

〒910-0005
福井県福井市大手3丁目14番10号
TMY大名町ビル5階

代表弁護士:小前田 宙(福井弁護士会)
電話受付時間 / 平日9時30分~17時00分
法律相談時間 / 平日9時30分~17時00分
( 夜間・土日祝応相談)

お問い合わせ

お問い合わせは、お電話(TEL 0776-28-2824)にてお問い合わせいただくか、下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご連絡ください。お電話、メールによりご対応させていただきます。
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